「米国市民権と同じ量だね」日本国籍取得のための大量書類に対して議論白熱【海外の反応】

日本文化
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日本国籍を取得するには、このスケール感のあるマンガと同じだけの書類を提出しなければなりません。

このことについて海外では話題となり、様々な議論がよせられてきました。海外の反応をまとめてみました。

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日本国籍取得のための書類量に対する海外の反応まとめ

1.海外の名無しさん
これが私の個人的な申請書です。
出生証明書、母国の肉親に関する書類、教育記録、全ての日本語への翻訳、市役所からの税金情報やその他の様々な書類、自宅の証書、雇用証明書、職場と自宅周辺の地図、日本国籍を取得したい理由を書いたエッセイなど、私が記入しなければならなかった申請書類のすべて、銀行の通帳や身分証明書、パスポートなどのコピーが入っています。
さらに、申請書類以外のすべての書類のコピーを2枚必要とします。最終的には、一般的な漫画よりも少し厚いものになります。

 

2. 海外の名無しさん
>>1
私の職場周辺の地図
あなたの市民としての適性にどのような関連性や関係性があるのでしょうか。
国籍離脱申請の証拠を見せないといけないのですか?
(市民権を申請するということは、日本国籍を申請するということですよね?)

 

3. 海外の名無しさん
地図やエッセイは変だが、書類の量は私の妻がアメリカ市民になるために提出しなければならなかったものと比べても少なくないようだ。彼女が受けなければならなかった健康診断を考えれば、おそらくもっと少ないでしょう。
アメリカのように、公民や歴史のテストを受けなければならないのですか?

 

4. 海外の名無しさん
>>1
それは、考えてみればそれほど悪いことでは無いような気がするよ。

 

5. 海外の名無しさん
市民権を得るためにこのようなことを要求していることに驚いたよ。住んでいる場所を確認するようなことは、一般的なビザでカバーされていて、市民権を得るまでには不要になっていると思っていたよ。

 

6. 海外の名無しさん
ネガティブに捉えられがちだけど、Japanだからね。
Koreaに続く最大の反日サブレディットの一つだよ。驚きはしないな。

 

7. 海外の名無しさん
>>1
おめでとう。外国人が日本国籍を取得するのはほとんど不可能だという誤解がネット上で広まっていた時期があったよね。でも結局は中国の方が多いみたいだね。

 

8. 海外の名無しさん
>>7
最近もよく耳にしますよ。国籍取得のプロセスや結果について、非常におかしな誤解をしている人がいるみたいです。

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