「嵐の前の静けさって表現がピッタリだ」アニメ『進撃の巨人』第4期63話【海外の反応】

進撃の巨人
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第4期63話「手から手へ」に対する海外ファンの反応をredditからまとめてみました。

あらすじ
クルーガーと名乗る男から、家族に無事を伝える手紙を託されるファルコ。戦士隊の隊長・マガトはタイバー家の当主・ヴィリーから突然の訪問を受ける。

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アニメ『進撃の巨人』第4期63話に対する海外ファンの反応

1. 海外の名無しさん
イェーガーさんの精神崩壊は、驚くほどよく描かれているね。
非常に緊張感がある。素晴らしい展開。完璧な音楽。

 

2. 海外の名無しさん
>>1
その通り、描写がどんどん切り替わっていく中で、彼の呼吸の量が増えていくのが驚きだった。

 

3. 海外の名無しさん
>>2
彼の取引については理解できなかったけど、グリシャと彼の妹に起こったことの後、彼は精神的に病んでいるの?医療行為ができず、精神病院に収容されているとか?

それとも、医者として働き続けられるほど正気なのか(だから服を着ている)、たまに精神的に参ってしまうのか?

 

4. 海外の名無しさん
アニメでのポルコの愛らしさが嫌で、また死んでしまったらクソ泣きしそうです。

 

5. 海外の名無しさん
>>4
漫画ではポルコが好きだったが、アニメではさらに愛着がわいてきた…痛みはすぐにやってくる。

 

6. 海外の名無しさん
漫画では、ライナーは子供たちのためだけにお金を払っていたが、ここでは、ポルコやピエックのためにもお金を払っているだな。

 

7. 海外の名無しさん
アニメでは、マリーアントワネットの人間性をうまく表現していたと思う。
アニメの読者は、漫画の読者ほど雅を嫌ってはいないだろう。

 

8. 海外の名無しさん
>>7
少なくとも私にとっては、アニメはあなたのおっしゃる通りだったね。
また、漫画ではガビに焦点が当てられていたが、アニメではファルコに焦点が当てられていると感じたよ。

 

9. 海外の名無しさん
イェーガーおじいちゃんの絶対的な適応力よ。
思い出し始めたときの彼の目のズームアップショット。呟き始めた彼の口元。穏やかなショットが、赤い色のショットに変わる。

その間、彼の息遣いはどんどんエスカレートしていき、ショットが切り替わるたびに大きくなっていく。このトラウマを見事に表現しているね。

 

10. 海外の名無しさん
ライナー・ブラウンは4人の子供を持つ責任感の強い母親だ。

このエピソードにはとても満足しているよ。このエピソードが目指していた、嵐の前の静けさのような雰囲気が好きだね。最高のタイガーを見ることができて嬉しい。
また、この時点では、これらのPieckのショットで私たちをからかっているだけのような気がする。

あと、ライナーがエレンに会ったときのあのエンディングも最高だった。来週が待ち遠しい。

 

11. 海外の名無しさん
ライナー、座れ。

 

12. 海外の名無しさん
私はサムライ・ショーを見に来ているだけだよ。

 

13. 海外の名無しさん
漫画と比べて、ポルコがより生き生きとして親しみやすくなったと感じる人はいない?
今回のエピソードやこれまでのいくつかのエピソードでは、漫画でのストイックで不機嫌な性格とは異なり、より陽気で表情豊かに見える場面がいくつか追加されているね。

これは本当に微妙な変化なのですが、私はとても気に入っているよ。彼をより個性的にしているわ。

 

14. 海外の名無しさん
ライナーがガビを引きずっている映像が数秒流れた後、シーンが終わり、映像に切り替わる。
エレンとライナーの再会はポストクレジットに違いない。あと数分だ。

 

15. 海外の名無しさん
あのエピソードはとてもよくできていた。
これまでのエピソードの中で、脚色の面で最も優れていると思う。
大部分がカットされておらず、流れも良く、急かされている感じもしなかった。
10点満点のエピソード。

 

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16. 海外の名無しさん
MAPPAは、エレンとライナーのシーンをクレジットの後に分けたのがとても気に入っている。
アニメを見ている人がこの作品のクレジットをスキップしないことを祈りろうじゃないか。
このエピソードの重要なシーンを見逃すことになるからね。

宣戦布告は次週か。

 

17. 海外の名無しさん
今考えると、これが今シーズン最後の「穏やか」なエピソードなのではないだろうか。
これ以降は文字通り全てが狂っているので、全てのエピソードが次々とアニメ視聴者を襲うことになるだろう。

 

コメント